激辛よさらば! 我が代表堂々完食す

【ペヤング特派員二十八日急報】まるか食品ペヤングやきそばシリーズに属する「ペヤング獄激辛担々やきそば」を食す臨時昼食会はいよいよ二十八日午後零時二十分に、筆者を主催者とし異常の緊張裏に開会された。後衛は水、氷、生卵、マヨネーズと盛況である。まず筆者の「いただきます」との開会宣言あって後、獄激辛ソースをかけ、ソースを麺全体にまんべんなく絡める運びとなった。次いで我が代表こと筆者が麺を口に運んでいった。時に午前零時四十五分、かくて昼食は二十五分の長きにわたり、筆者は「ニラを入れたくらいの違いで坦々を名乗らないでほしい」と結び「ごちそうさま」をした。



===========

獄激辛、獄激辛カレー、獄激辛坦々やきそばと獄激辛に挑んできましたが、初めて生卵の助けなしに完食することができました。前評判では獄激辛坦々やきそばは辛さは少しマシという話も聞いてはいましたが、そんなことはなく、口に入れて2、3分のうちに唾液、汗、鼻水、涙と顔の至るところから体液が漏れ出しました。しかし、生卵などのチートなしに完食したこと、水を飲む量もこれまでと比べて少なかったことを考えれば確かに辛さは少しマイルドになっていたのかもしれません。それでも、激辛好きでもない限り安易に挑戦しないほうがいいだろうと思います。対戦ありがとうございました。

コメント

このブログの人気の投稿

日常に目を向ける

ブログを書きたい

家にあるもので頑張って書き初めしてみた

2日連続でスーパーに行くのは精神衛生上好ましくない場合がある

散財記録 202404-202407

歴史と現在について

書き初め懐古・検討編

キャベツ生活