2021年4月のふりかえり

この4月は過ぎた時間を悔やんだり悔やまなかったりしました。いや、それは毎月、毎週、毎日のことか。

4月は程度の差こそあれ、多くの人にとって環境がいっぺんに変化する季節だと思います。いつものことながら、4月はその変化についていくのに必死でした。余裕がありませんでした。ただ、人間余裕がないくらいがちょうどいいのではないかという気がしました。余裕がないぶん、余計なものに悩まされることが比較的少なかったような気がするからです。

極端に言えば、余計なことに悩まされているうちは、目的に対する必死さが足りないのかもしれません。


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